40・50代に捧げる洋楽・映画・ファッション情報

Gunsn Style

洋楽

【ストレイ・キャッツ】ロカビリーとロックの融合が最高にノレルる!

2026/1/29  

学生時代とバンド活動時代にハマッてたバンドの一つ。 ロカビリーのロックバージョンが最高にノレるバンドだった。 今回は彼らの懐かしの歌を紹介したいと思う。 ストレイ・キャッツとの思い出 ストレイ・キャッ ...

「スウィート・チャイルド・オブ・マイン」はサントラに引っ張りだこの名曲!

2026/2/1  

名盤「アペタイト・フォー・ディストラクション」からの一曲。 ガンズアンドローゼズといえば、この歌を思い浮かべる人も多いだろう。 美しいメロディに聞かせる歌詞で「reminds me of~」と「whe ...

【ジョン・メレンキャンプ】泥臭い南部ロックが心地よい!「ペーパー・イン・ファイアー」

2026/1/29  

87年のヒット曲。 ジョン・メレンキャンプというバンドの曲で、当時よく見ていた洋楽番組(POPベティハウス)で初めて知りました。 洋楽といえばア・ハやデュラン・デュランなどが定番だった少年時代の中で、 ...

【シンデレラ】「スルー・ザ・レイン」は心に響いたロックバラード!

2026/1/29  

90年代に活躍したロックバンド、シンデレラのパワーバラードです。 バンドの4枚目アルバム「スティル・クライミング」(1994年)に収録されたバラードで、歌詞と合わせて個人的にかなり心に響きました。 全 ...

【シンデレラ】爽やかなカントリー調ロックバラードが心地いい!「カミング・ホーム」

2026/1/29  

1988年リリースのセカンドアルバム「long cold winter」からの一曲です。 搾り出すようなキーファーの声と、哀愁あふれる歌詞が素晴らしいの一言。 アルバム的には次の「heartbreak ...

【シンデレラ】トム・キーファーのブルージーなボーカルとキャッチーな曲が最高!「シェルター・ミー」

2026/1/29  

名前こそお姫様だが、実はかなりの実力派ロックバンド。 タイトルの「シェルター・ミー」もそうだけど、ボーカル兼リーダーであるキーファーの南部ミュージックに対する熱い思いは、アルバムの他の収録曲で汲み取る ...

【スキッド・ロウ】ロック史に残る至極のバラード「アイ・リメンバー・ユー」

2026/1/29  

スキッドロウといえば、ボンジョヴィの弟分として、80年代後半にデビューしたハードロックバンドの一つ。 その華やかなルックスと相まって、日本でも人気があったバンドだ。 今回はそんな彼らの熱いロックチュー ...

【ハート】胸に熱く響くロックバラード「アローン」と新作リリース報!

2026/1/29  

87年発表の「Bad Animals」からのシングルカット。 全米一位を獲得したこの名バラードは、まさに聴くものの心を強く揺さぶる秀作だ。 このアルバムから新プロデューサーを起用して、売れ線を意識した ...

完全復活を果たしたロクセット、そしてマリー死去の報

2026/1/29  

本国スウェーデンで88年に発表された大ヒット曲「ザ・ルック」。 これを聞いた頃はちょうど高校一年か、進学を控えた中学3年の終わりごろだったように思います。 ラジオのアメリカン・ヒットチャートで上位に食 ...

チャートを席巻したロビー・ネビルのその後は・・「セ・ラ・ビィ」

2026/2/22  

1987年にリリースされた、自身の名前をつけたデビューアルバム「ロビー・ネビル」からのヒットシングル。 妙に耳の残るまったりとした、それでいて官能的なこの曲「セ・ラ・ヴィ」は、当時よく聞いていたAMラ ...

error: Content is protected !!

Copyright© Gunsn Style , 2026 All Rights Reserved.